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2013.12.07

第90回箱根駅伝(2014)順位予想12/07版

第90回箱根駅伝まであと26日。順位予想の第一弾です。

例年のように出場校の主力選手の10,000m、20km、ハーフの記録から、独自の(あてにならない)解析方法により各チームの総合タイムを計算しています。

それでは12/7時点の順位予想です。

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まずは2強、安定の東洋大と駒澤大。タイムでは若干東洋が優位に立っています。

続くのが早稲田、明治大、日体大。日体大は服部翔大を5区として、昨年の実績から個人として唯一+補正をしています。

7位から21位までの15校は、どうなるか全く予想がつかない状況です。チームエントリーが決まってから少しは見えてくるかもしれませんが、本当に分かりません。

そんな中、国士舘と上武大は、他校からタイムがだいぶ離されてしまいました。予選会の記録が大きなウェイトを占めていますが、当日までベストな調整をしてほしいと思います。

次回は12/10のチームエントリー(各校16名)の発表後となります。


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